車両紹介(主な車両です)
CD2型消防ポンプ自動車
正面
このポンプ車も喜多方消防署の主力ポンプ車の1つです。平成19年3月に更新配備されました。900Lの水を積載し、初期消火に有効活用できます。
横から見たところです。CD−T型同様、左右側面すべてシャッター式になっています。
側面
後部
運転席内部には、自動で積載水がポンプに流れるQTACSボタンがあり、迅速な放水が可能となりました。
軽量ホースカーです。従来のホースカーに比べコンパクトで軽く、隊員の負担軽減になっています。
電動ホースカー
資器材の一部です。この資器材を吸管先端に付けることにより、浅瀬の川でも有効に吸水ができます。


戻る